ラブ探偵事務所が教えるスマホから発覚する浮気

ここではスマートフォン・携帯電話・タブレット・パソコンなどから発覚する「浮気の形跡」をラブ探偵事務所がご紹介します。

探偵M

テレビドラマや小説のような衝撃的な出来事があなたの身近な日常でも起こっているんです。

浮気が発覚した事例

Case1 仕事と思われるメッセージも実は浮気だった

浮気の発覚仕事と思われるメッセージも実は浮気だった

千葉県在住Aさん(男性)の奥様は46歳、勤務先の業務連絡にもスマートフォンのSNSを使用している会社員。 数年前から平日の帰宅後から深夜にかけて度々会社から通知があり、メッセージのやり取りしていた。
最近では、スマートフォンを肌身離さず持っており、休日にも頻繁にSNSでメッセージを入れる様子が見受けられるようになる。 少し違和感を感じたAさんは、奥様に話をしたがメッセージをやり取りしている相手はAさんも知っている会社の同僚女性だと言われる。
SNSの通知で表示されている名前を見ると確かに同僚女性の名前が表示されており、会話の内容を確認させてもらったところ、「会議」「営業部」といった社内用語が頻繁に使われていたので、その時に安心していまい今まで全く疑っていなかったAさん。

男性F

でも冷静に考えてみると、何となく以前とは雰囲気が違う気がしたんです。 一見、探偵事務所への相談は思い切った判断の様に思えますが、「今後妻を信じていくため」「真実を知るため」と考え、浮気調査・不倫調査を依頼しました。

ラブ探偵事務所で浮気調査を行った結果

奥様の行動を確認するため、勤務先退社時より帰宅までの浮気調査・不倫調査を行った結果。 奥様は浮気相手である勤務先の男性上司にAさんが安心する同僚女性の名前を語らせ、SNSで頻繁にやり取りをしていた。
しかも、2人は「会議=食事」「営業部=彼女の部屋」など、スパイ映画さながらに他人には解読できない独自の隠語をつくり、密会の約束を取り合っていたのです。

男性F

私は妻のことを全く疑っていなかったので、浮気調査・不倫調査の結果は「やっぱりか・・・」という感じです。
信じていた「会議」「営業部」といった社内用語が落とし穴そのものだったんですから。 ずっと仕事のメッセージだと思っていたから協力してきたのに、上司の男と密会を重ねて浮気していたなんて。 一番側にいたのに気づかなかった自分が本当に情けないです。
でも、真実を知らないで「信じたり」「疑ったり」するより、本当の理由が解ったのでスッキリしている自分もいるんですよ。

世の中には色々なお仕事が存在していますが、女性の同僚であってもよほど緊急対応が必要な役職にでも就いていない限り、休日にまでSNSで仕事の話をやり取りしないのが現実。
しかも、最愛のパートナーに長年嘘をつかれ、浮気・不倫相手は同じ会社に勤務する奥様直属の男性上司という結果だった。 Aさんは奥様の浮気に愛想を尽かし、子供たちとの新しい人生を考えている。

探偵M

浮気調査・不倫調査を行って本当の意味で真実を知るからこそ本当の話し合いが出来るんです。

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